のだめカンタービレ 最終楽章 前編

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ストーリー

上野樹里、玉木宏主演の人気ドラマ『のだめカンタービレ』の劇場版2部作の前編。指揮コンクールで優勝した千秋(玉木宏)は、エリーゼ(吉瀬美智子)の差し金で、若き日のシュトレーゼマン(竹中直人)が音楽監督を務めた「ルー・マルレ・オーケストラ」の常任指揮者となることに。さっそくフランク(ウエンツ瑛士)とマルレ・オケを偵察しにいく千秋。しかし、ものすごく大雑把な上に合っていない演奏とまったくやる気の感じられないオケの態度を目の当たりにして、あまりのショックで愕然としてしまう。老舗のオケにもかかわらず、近年資金不足のため、リハもままならず、多くの団員が辞めていき、公演も観客が集まらず、悪循環が続いているらしい。しかも、コンサートマスターのシモンは、千秋に協力的ではない。千秋は失意のどん底に……。

出演者

4件のコメント “のだめカンタービレ 最終楽章 前編”

  1. 匿名 より:

    最高でした!
    ぜひ、のだめカンタービレ最終楽章も観たいです(^o^)/
    あたしもピアノをしていますが、まだまだだから、
    のだめを見習って最高の演奏ができるように努力します!!!

  2. 森のくまちゃん♪ より:

    すごく最高だった!!
    私は2回目だったけど・・・
    のだめカンタービレは何回見ても最高!
    私はこれを見てエレクトーンのコンクールをがんばろうと思いました!

  3. りりー より:

    イケメンなう

  4. 匿名 より:

    漫画のドラマ化って失敗しやすいし、特にコメディものは外しやすいのにアニメよりドラマの方が漫画の良さを出している作品は初めてです。

    マンガでは味わえなかった「演奏」が付加されて完璧になった感じ。
    音楽の事は全く分からないですが、素人から見ると選曲も良いし、おざなりになりがちな指揮者の演技を玉木宏が演っているのを見てこういう指揮者さんがいたら見にいきたいと音楽音痴の私でも思いました。

    ドラマだからと軽く考えて見ていましたが、すごくキメが細かい久々の感動作品です。
    (竹中直人が苦手でずっと避けていましたが、他の出演者が良いので見なくて損した感じです)

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